電線の抵抗に関する記述として、正しいものは。
抵抗率が小さい材料ほど電線の抵抗は大きくなる。
同じ材料・断面積の場合、長さが2倍になると抵抗も2倍になる。
同じ材料・長さの場合、断面積が2倍になると抵抗も2倍になる。
銅とアルミニウムでは、アルミニウムの抵抗率の方が小さい。
R = \rho {L}{A}
インプットの次はアウトプット。問題集と用語集で知識を定着させましょう。